| ◆ 第6回学術集会 平成18年11月3日開催 |
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I 一般演題 |
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1 |
国内飼育犬における狂犬病ウイルスに対する中和抗体調査 |
大東 卓史 |
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2 |
Q熱コクシエラ抗体スクリーニング検査法の改良 |
蔡 燕 |
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3 |
北海道のエキノコックス感染源対策の試みと今後の住民参加 |
奥 祐三郎 |
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4 |
人と動物(犬・猫)のクリプトコッカス感染症:その病理所見について |
金井 孝夫 |
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5 |
ペットショップの不適切な対応により飼い主の重症皮膚疾患の原因となったネコの1例 |
兼島 孝 |
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6 |
スズメ(Passer montanus)のSalmonella Typhimurium 感染症 |
宇根 有美 |
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7 |
家庭で飼育されている爬虫類におけるSalmonella の保有状況 |
中臺 文 |
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8 |
新潟県内のイヌおよびネコにおける人と動物の共通感染症疫学調査 |
川島 剛 |
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9 |
ブタにおけるMycobacterium avium complex感染症流行の公衆衛生学的意義 |
日比谷 健司 |
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10 |
人獣共通感染症としての結核に対する予防の緊要性と課題 −ザンビア共和国での経験から− |
藤倉 孝夫 |
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II 教育講演 |
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1 |
インフルエンザの流行状況 |
岡部 信彦 |
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2 |
日本紅斑熱の最近の知見 〜人、マダニ、動物〜 |
馬原 文彦 |
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3 |
感染症法の改正について |
三木 朗 |
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| 第5回学術集会 平成17年11月5日開催 |
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I 一般演題 |
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1 |
我が国の飼育犬に狂犬病が侵入した場合の伝播と流行拡大の数理モデルによる解析 |
大日 康史 |
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2 |
翼手目の特性について −系統学的・免疫学的・分子生物学的検索− |
大松 勉 |
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3 |
国内の野生動物における日本脳炎ウイルスに対する血清疫学調査
−イノシシが日本脳炎ウイルスの増幅動物である可能性− |
杉山 誠 |
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4 |
港湾労働者のげっ歯類由来感染症に関する健康調査 |
内田 幸憲 |
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5 |
輸入愛玩鳥におけるクラミジア保有状況 |
米川 和宏 |
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6 |
ヒトおよび鳥類より分離されたChlamydophila Psittaci 株の特性 |
Rajesh Chahota |
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7 |
輸入愛玩用野生齧歯類のレプトスピラ保有状況と保菌動物の病理像 |
宇根 有美 |
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8 |
輸入動物(アメリカモモンガ)に起因するレプトスピラ症感染事例 |
増澤 俊幸 |
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9 |
東京都および近県で飼育されているイヌ、ネコの野兎病菌抗体価測定 |
畠山 薫 |
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10 |
サルから分離されたYersinia Pseudotuberculosis の病原性状 |
岩田 剛敏 |
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11 |
法定検疫直後のペット用サル類の病原体保有状況 |
中村 進一 |
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12 |
アフリカ東部・南部における炭疽の常在化と制御のための戦略 |
藤倉 孝夫 |
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II 教育講演 |
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1 |
動物園のニホンザルにおける結核の発生について |
宮下 実 |
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2 |
ご用心、ペットからの感染症 −ネコひっかき病を中心に− |
吉田 博 |
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3 |
人と動物の共通感染症(検査室から) |
保知戸 和憲 |
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| 第4回学術集会 平成16年11月6日開催 |
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I 一般演題 |
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1 |
犬の生態調査と狂犬病予防対策 −ザンビア共和国 伝統農村での経験から− |
藤倉 孝夫 |
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2 |
東アジアの人とげっ歯類におけるハンタウイルス感染の疫学的研究 |
有川 二郎 |
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3 |
A群トリロタウイルスはヒトに感染している |
杉山 誠 |
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4 |
野生ならびに輸入爬虫類におけるSalmonella の保有状況 |
中臺 文 |
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5 |
メコンデルタ水系からのサルモネラ分離と分離菌の性状解析 |
秋庭 正人 |
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6 |
人型結核菌による犬の結核症の1例 |
宇根 有美 |
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7 |
愛玩用輸入野生齧歯類の病原体保有状況 |
宇根 有美 |
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8 |
一般家庭で飼育されているイヌ,ネコの口腔内真菌叢について |
村田 佳輝 |
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9 |
飼い犬のエキノコックス感染状況調査:診断法の適合性と陽性犬の事例が示すもの |
野中 成晃 |
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10 |
東京ムツゴロウ動物王国開設に伴う対エキノコックス症動物検疫 |
佐藤 克 |
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II 教育講演 |
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1 |
動物由来感染症対策強化の概要 |
滝本 浩司 |
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2 |
動物愛護センターの共通感染症に関する取り組み |
丑山 隆雄 |
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3 |
新興再興感染症発生における国立感染症研究所の役割 |
倉田 毅 |
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| 第3回学術集会 平成15年11月1日開催 |
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I 一般演題 |
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1 |
神経症状を示したフェレットに咬まれて狂犬病曝露後発病予防を行った1例 |
高山 直秀 |
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2 |
近年の日本脳炎患者発生状況および感染リスク |
新井 智 |
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3 |
北海道内の肝機能検査異常献血者におけるe型肝炎ウイルス(hev)感染調査 |
坂田 秀勝 |
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4 |
鶏卵および卵製品における Coxiella Burnetii の疫学調査 |
小宮 智義 |
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5 |
coxiella burnetii によって起こる卵、鶏、ヒトへの感染実態 |
喬 瑩 |
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6 |
視力低下により発見された猫ひっかき病の小児例 |
川村 真智子 |
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7 |
ライム病の存在が予期されなかった沖縄で見出されたライム病関連ボレリアの性状 |
増澤 俊幸 |
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8 |
飼育下のサルに発生した Yersinia Enterocolitica o8 感染症 |
岩田 剛敏 |
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9 |
1992〜2001の10年間の本邦における Pasteurella spp. の分離状況 |
荒島 康友 |
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10 |
本邦におけるイヌのヒストプラスマ症の疫学 |
佐野 文子 |
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11 |
リーシュマニア症の世界の動向と国内の現状および海外疫学調査について |
片倉 賢 |
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II 教育講演 |
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1 |
侵入動物が媒介するズーノーシスのリスク分析 |
鈴木荘介 |
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2 |
ズーノーシスのサ−ベイランスと危機管理 |
谷口清州 |
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| 第2回シンポジウム テーマ:「ズーノシスのリスクアナリシスを考える」 平成14年11月9日開催 |
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1 |
ズ−ノ−シスのリスクアナリシスの必要性 |
吉川 泰弘 |
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2 |
食品衛生分野におけるリスクアナリシスの現状 |
山本 茂貴 |
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3 |
BSEのリスクアナリシス |
筒井 俊之 |
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4 |
ズ−ノ−シスのリスクアナリシスモデル −韓国の |
井上 智 |
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5 |
感染症の分析疫学 |
廣田 良夫 |
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追加発表:フィールド疫学調査 |
大山 卓昭 |
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| 第1回シンポジウム テーマ:「国内外の人と動物の共通感染症の現状と問題点」 平成13年10月21日開催 |
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1 |
臨床医からみた人と動物の共通感染症に関する問題点 |
高山 直秀 |
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2 |
国際交流とわが国の動物由来感染症 |
小澤 義博 |
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3 |
感染症法における動物由来感染症対策 |
桑崎 俊昭 |
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4 |
牛海綿状脳症(BSE)の現状と今後の対策 |
山内 一也 |